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疲労回復を助ける「パワーアップ」ジュースレシピ

血液を増やし、美肌をつくる鉄分はビタミンCと一緒にとることで、吸収率がアップします。
そのどちらも含んでいるホウレンソウは、緑黄色野菜のなかでもバツグンの栄養価を誇ります。
リンゴのポリフェノールとクエン酸は疲労物質を除去しますので、疲労回復に効果的です。
一杯で「パワーアップ!!」できるジュースレシピは、リンゴ1個は芯を取り除き、レモンは4分の1個は皮を除き、種を取ります。
これらと、ホウレンソウなどの青菜100gを軽く丸めるなどしてから、まとめてジューサーに投入すると、約300ミリリットル分のジュースが絞れます。
また、独得の苦味を持つニガウリは、美肌をつくるビタミンCの宝庫で、血管や骨、粘膜も強化するので、肌を一段とみずみずしく保ちます。
ニガウリがちょっと苦手という人も、ジュースにするとおいしくいただけます。
ニガウリ4分の1本は、縦半分に切り、スプーンで種とわたを除き、リンゴ1個は芯を除きます。
これらと、皮と種を除いたレモン4分の1個、キュウリ4分の1本をジューサーに投入すると、約400ミリリットル分が絞れます。

疲れ知らずの元気な体のためのジュースレシピ

豊富な抗酸化ビタミンは、体内の活性酸素を除去し、生活習慣病の予防にも効果的だと言われています。
また、食物繊維は胃腸の働きをよくし、フルーツの持つほどよい甘みや酸味のもとであるクエン酸が、疲れた体を内側からリフレッシュしてくれます。
疲れ知らずの元気な体になるためのジュースレシピが「スイート・ジュース・センセーション」です。
オレンジ1個は皮を除き、リンゴ1個は芯を除きジューサーの投入口に入る大きさに切ります。
ニンジン1本は両端を切り、グレープフルーツ1個は皮を除き、メロン4分の1個は皮を除いて、ジューサーの投入口に入る大きさに切り、すべての材料をジューサーに投入すると約800ミリリットル分のジュースができます。
また、ビタミンCは免疫力を高める効果もあり、風邪の予防にも効果がありますが、さわやかなオレンジの香りが体いっぱいに広がるのが、美肌づくりにも役立つ定番レシピです。
オレンジ・グレープフルーツ各2個の皮を除いてジューサーに投入すると、約600ミリリットル分が絞れます。

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2018/8/10 更新

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